ロータイプ二段ベッドの選び方とおすすめ商品をご紹介
圧迫感がなく布団の上げ下ろしも楽な二段ベッドなら、ロータイプがおすすめです!ロータイプならお部屋が広く見えて、大切なお子さまの寝顔をいつでも確認できます。ロータイプ二段ベッドとは?特徴と通常タイプとの違い

通常の高さの二段ベッドとの違い
ロータイプ二段ベッドは、通常の二段ベッドよりも上段の位置が低く設計されているため、万が一子どもが転落した場合でも衝撃を軽減しやすいのが特徴です。
小さな子どもは寝返りや寝ぼけた動きによって、思わぬ転落事故につながることもあります。そのため、ベッドの高さは安全性を考えるうえで重要なポイントです。
ロータイプでも転落防止柵を正しく使用し、安全ルールを守ることは欠かせません。それでも、高さを抑えた構造は、子どものいる家庭にとって安心感につながる大きなメリットといえるでしょう。
通常の高さの二段ベッドとの違いを知っておこう
ロータイプと通常タイプは、高さだけでなく使い勝手にも違いがあります。
子どもの年齢や部屋の広さ、収納スペースをどのくらい確保したいかによって、適したタイプは変わってきます。
ロータイプ二段ベッドのメリット

子どもの落下リスクを減らせる
通常の二段ベッドよりも上段の位置が低く設計されているため、万が一子どもが転落した場合でも衝撃を軽減しやすいのが特徴です。
小さな子どもは寝返りや寝ぼけた動きによって、思わぬ転落事故につながることもあります。そのため、ベッドの高さは安全性を考えるうえで重要なポイントです。
ロータイプでも転落防止柵を正しく使用し、安全ルールを守ることは欠かせません。それでも、高さを抑えた構造は、子どものいる家庭にとって安心感につながる大きなメリットといえるでしょう。
地震時の揺れや転倒リスクを抑えやすい
重心が低いため、通常タイプと比べて揺れの影響を受けにくく、安定感があるのが特徴です。
地震の多い日本では、家具の安全性を重視してベッドを選ぶ家庭も少なくありません。
建物の揺れ方や設置環境によって状況は異なりますが、高さを抑えた構造は、転倒や横揺れへの不安を軽減しやすい要素の一つといえます。
設置する際は耐震対策や家具の配置にも配慮し、安全な子ども部屋づくりを心がけましょう。
圧迫感が少なく狭い子ども部屋にも置きやすい
高さを抑えたロータイプ二段ベッドは、視線を遮りにくく、部屋全体を広く見せやすいのが魅力です。
6畳前後の子ども部屋でも圧迫感を覚えにくく、限られたスペースを有効活用できます。
天井との距離にゆとりが生まれるため、上段で過ごす子どもも窮屈さを感じにくく、開放感のある空間をつくりやすいでしょう。
また、収納家具や学習机を配置しやすいレイアウトも考えやすく、省スペースを重視する家庭にもぴったりです。
寝顔を確認しやすく声かけ・寝かしつけがしやすい
上段までの高さが低いため、大人が子どもの寝顔を確認したり、声をかけたりしやすいというメリットがあります。
寝具のずれを直したり、体調を確認したりといった日常のお世話もしやすく、子どもが小さいうちは特に便利です。
また、寝る前の読み聞かせや「おやすみ」の声かけなど、親子のコミュニケーションが取りやすい点も魅力の一つです。
子どもが安心して眠れる環境をつくりやすく、毎日の育児を少しサポートしてくれる存在になるでしょう。
ロータイプ二段ベッドのデメリット
下段が暗くてこもった感じになりやすい
上段との距離が近い構造のため、通常タイプよりも下段に光が届きにくくなります。窓から離れた場所や日当たりの少ない部屋では、下段が暗く感じたり、こもった印象を受けたりすることもあるでしょう。上段が天井のような役割になることで、開放感を重視する人には少し窮屈に感じられる場合もあります。
→下段を明るく快適に使うための工夫をする
下段の暗さが気になる場合は、設置場所や照明を工夫するだけでも印象は大きく変わります。できるだけ窓から自然光が入る位置に設置し、壁際にぴったり寄せすぎないようにすると、光を取り込みやすくなるでしょう。
LEDのクリップライトや間接照明を取り入れると、就寝前の読書や寝る前の時間もより快適に過ごせます。また、寝具やカーテンをホワイトやナチュラルカラーなど明るい色でまとめることで、圧迫感を和らげる効果も期待できます。
快適に使うポイント
・窓から光が入りやすい場所に設置する
・LEDライトや間接照明を活用する
・明るい色の寝具やカーテンを選ぶ
・壁との間に少しゆとりを持たせる
下段にホコリやハウスダストがたまりやすい
二段ベッドの下段は床に近い位置で寝るため、ホコリやハウスダストの影響を受けやすいといわれています。人が歩いたり布団を動かしたりすると舞い上がったホコリが床付近にとどまりやすく、小さな子どもほど吸い込みやすい環境になることがあります。
→ホコリ対策と掃除のしやすさを確保する
段を清潔に保つには、ホコリがたまりにくい環境を整えることが大切です。ベッド周りはこまめに掃除機をかけ、床の拭き掃除も定期的に行うことで、ハウスダスト対策につながります。
ベッド下まで掃除機やフローリングワイパーが入りやすい構造なら、お手入れの負担も軽減できます。また、布団やマットレスを定期的に立て掛けて湿気を逃がす習慣をつけると、カビやダニの予防にもつながります。
特にアレルギー体質の子どもや、ハウスダストが気になる家庭では、下段の環境にも目を向けて商品を比較してみてください。
清潔に使うポイント
・床を定期的に掃除する
・ベッド下まで掃除しやすい構造を選ぶ
・換気をして湿気をためない
・マットレスや寝具は定期的に陰干しする
ベッド下の収納スペースを確保しにくい
ロータイプ二段ベッドは全体の高さを抑えているため、通常タイプと比べるとベッド下の空間が狭くなります。そのため、高さのある収納ケースや衣装ケースが入らない商品もあり、収納力を重視する家庭には物足りなく感じることがあります。
子ども部屋は衣類やおもちゃ、学用品など、荷物が増えやすい場所です。限られたスペースを有効活用したい場合は、ベッド下だけでなく、部屋全体の収納計画もあわせて考えておくと失敗を防ぎやすくなります。
→収納不足を補うレイアウトと家具を工夫する
収納スペースが限られるため、ベッド以外の家具も活用して収納量を確保するのがおすすめです。チェストや収納ラック、本棚などを組み合わせることで、衣類やおもちゃ、学用品をすっきり整理できます。
最近では、収納付き二段ベッドや宮棚・コンセント付きなど、限られたスペースを有効活用しやすい商品も増えています。子どもの成長とともに荷物は増えていくため、現在だけでなく数年先も見据えてレイアウトを考えると、長く使いやすい子ども部屋になります。
収納を増やすポイント
・チェストや収納ラックを組み合わせる
・壁面収納を活用する
・収納付き・宮付きタイプも検討する
・成長後の荷物量も考えてレイアウトを決める
後悔しないロータイプ二段ベッドの選び方

子どもの年齢別・体格別のベッドサイズの目安
ロータイプ二段ベッドを選ぶときは、現在の身長だけでなく、子どもの成長も見据えてサイズを選ぶことが大切です。小さいうちは問題なくても、成長すると足元が窮屈になったり、寝返りがしづらくなったりすることがあります。
一般的には、小学生以上であればシングルサイズを選ぶと長く使いやすく、中学生や高校生になっても買い替えの必要が少なくなります。
また、大人も使用する予定がある場合は、耐荷重と合わせて内寸も確認しておくと安心です。
対象年齢と使用条件を必ず確認する
二段ベッドには対象年齢が設定されている商品が多く、一般的には上段は6歳以上を推奨しているメーカーがほとんどです。これは子どもの運動能力や危険を判断する力を考慮した基準であり、安全に使用するための大切な目安です。
使用人数や耐荷重、マットレスの厚さなども商品ごとに異なります。購入前には取扱説明書やメーカーの使用条件を確認し、家庭の使い方に合った商品を選びましょう。
兄弟の組み合わせ別で選び方を変える
兄弟で使う場合は、年齢差や体格に合わせて選ぶことも重要です。例えば、年齢差が大きい場合は、上段を年上の子ども、下段を年下の子どもが使うことで、安全性にも配慮しやすくなります。
将来的に一人部屋へ分ける予定がある家庭なら、分割してシングルベッドとして使えるタイプも選択肢の一つです。兄弟の成長やライフスタイルの変化を見据えて選んでおけば、買い替えの負担も抑えやすくなります。
ロータイプ二段ベッドの安全チェックポイント
ロータイプ二段ベッドは安全性の高さも魅力ですが、商品によって構造や仕様はさまざまです。安心して長く使うためには、購入前に次のポイントを確認しておきましょう。
耐荷重と構造の強度を確認する
耐荷重は「どれくらいの重さまで支えられるか」を示す重要な指標です。
さらに、マットレスは厚すぎると柵の高さが十分に確保できず、安全性が低下する場合があります。メーカー推奨の厚さを確認しましょう。
フレームや床板の構造も重要です。きしみにくい頑丈な設計や補強桟のある商品は耐久性にも優れています。
さらに、マットレスは厚すぎると柵(サイドフレーム)の高さが十分に確保できず、安全性が低下する場合があります。購入前にメーカー推奨のマットレスの厚さを確認しておくと安心です。
耐震性とベッドの固定方法を確認する
二段ベッドは高さのある家具のため、地震への備えも欠かせません。ロータイプは重心が低く安定しやすいものの、耐震性は商品ごとに異なります。
接合部の補強や横揺れを抑える構造になっているかを確認し、必要に応じて壁から適度な距離を確保したり、家具の転倒対策と合わせて設置することも大切です。
柵(サイドフレーム)の高さとすき間をチェックする
上段の安全性を左右するのがサイドフレームです。柵が低すぎると寝返りによる転落リスクが高まるため、マットレスを敷いた状態でも十分な高さが確保できるか確認しましょう。
柵やフレームのすき間が大きすぎると、腕や脚が入り込む可能性もあります。見た目だけでなく、安全基準を満たした設計かどうかもチェックしたいポイントです。
塗装や素材の安全性を確認する
毎日使う家具だからこそ、素材にも注目しましょう。天然木を使用した商品は温かみがあり、木製ならではのやさしい風合いが魅力です。一方、スチールやパイプ製は耐久性が高く、すっきりとしたデザインの商品が多く見られます。
床板がすのこ仕様なら通気性が良く、湿気対策にも効果的です。塗装についても、安全基準を満たしたものを選ぶと安心して使用できます。
安全性に配慮した設置場所とレイアウトを考える
設置場所によっても安全性は大きく変わります。天井や照明との距離に余裕があるか、エアコンの風が直接当たらないかなど、部屋全体のレイアウトも確認しましょう。
タンスや本棚など背の高い家具の近くは避け、十分な通路を確保すると毎日の上り下りもしやすくなります。安全で快適な子ども部屋をつくるためには、ベッド単体だけでなく部屋全体の配置まで考えることが大切です。
ロータイプ二段ベッドを長く使うための選び方

分割してシングルベッドとして使えるタイプを選ぶ
子どもの成長に合わせて長く使いたいなら、分割できるロータイプ二段ベッドがおすすめです。二段ベッドとして使わなくなった後も、シングルベッド2台として使えるため、子ども部屋を分けるタイミングや一人暮らしを始める際にも活用できます。
兄弟それぞれが自分の部屋を持つようになっても買い替える必要がなく、ライフスタイルの変化に対応しやすいのが魅力です。将来の使い方まで考えて選ぶと、長い目で見たコストも抑えられます。
高さ調整や拡張ができるタイプを選ぶ
商品によっては、ベッドの高さを変えられたり、子どもの成長に合わせて組み替えられたりするタイプがあります。生活スタイルの変化に合わせて使い方を変えられるため、長く愛用しやすいでしょう。
購入時は現在の使いやすさだけでなく、数年後の暮らしもイメージしておくことが大切です。将来的に部屋のレイアウトを変更する予定がある家庭にも向いています。
階段付きかはしごタイプかを比較する
上段への上り下りのしやすさは、毎日の使い心地に大きく影響します。
階段付きは足をしっかり乗せられるため、小さな子どもでも上り下りしやすく、安全性を重視したい家庭におすすめです。一方、はしごタイプは省スペースで設置できるため、限られた子ども部屋でもスペースを有効活用できます。
どちらが使いやすいかは、子どもの年齢や部屋の広さによって異なります。使い勝手と設置スペースのバランスを考えて選びましょう。
収納付きやデスク付きなどプラス機能を検討する
子ども部屋は、成長とともに衣類や学用品、おもちゃなど荷物が増えていきます。収納付きの二段ベッドなら収納家具を減らせるため、部屋を広く使いやすくなります。
デスク付きタイプは学習スペースもまとめて確保できるため、限られた空間を有効活用したい家庭におすすめです。ただし、必要以上に機能を増やすとレイアウトの自由度が下がる場合もあるため、本当に必要な機能を見極めることが大切です。
予算と品質のバランスを考える
価格だけで選ぶと、「収納が足りなかった」「きしみが気になる」といった後悔につながることがあります。一方、高価な商品でも、使わない機能が多ければ費用に見合わないケースもあります。
大切なのは、予算内で必要な機能と品質のバランスを見極めることです。耐荷重や構造、安全性、素材などを確認しながら、長く使える一台を選ぶと満足度も高くなります。
ロータイプ二段ベッドを安全に使うポイント

耐荷重と構造の強度を確認する
二段ベッドは購入時だけでなく、使い始めてからも耐荷重を守ることが大切です。上段に複数人で乗ったり、飛び跳ねたりすると、フレームや床板に大きな負荷がかかり、破損や事故につながる恐れがあります。
長く使用しているとネジのゆるみやきしみが発生することもあります。定期的にボルトやネジの締め付けを確認し、異常があれば早めに点検・メンテナンスを行いましょう。
耐震性とベッドの固定方法を確認する
ロータイプ二段ベッドは重心が低く安定しやすい構造ですが、地震への備えも欠かせません。組み立て後は、説明書どおりにしっかり固定されているかを確認しましょう。
引っ越しや模様替えでベッドを移動した後は、接合部のゆるみがないかを再確認すると安心です。定期的な点検を習慣にすることで、安全性を維持しやすくなります。
柵(サイドフレーム)の高さとすき間をチェックする
マットレスを交換したり厚みの異なるものを使用したりすると、柵の高さが不足する場合があります。使用中も、マットレスを敷いた状態で十分な高さが確保されているか確認しましょう。
布団やクッションを柵より高く積み重ねると、転落のリスクが高まることがあります。寝具の高さにも気を配り、安全に使える状態を保つことが大切です。
塗装や素材の安全性を確認する
日常的に使用していると、木製フレームのささくれや塗装の剥がれ、スチール部分のゆるみなどが生じることがあります。定期的に状態を確認し、異常があれば早めに補修や部品交換を行いましょう。
床板がすのこ仕様の場合は、湿気がたまりにくい反面、ホコリがたまりやすいこともあります。定期的に掃除を行い、清潔な状態を保つことも大切です。
安全性に配慮した設置場所とレイアウトを考える
使用中もベッド周辺の環境に気を配りましょう。上段の近くに照明やエアコン、カーテンレールなどがあると、起き上がった際に頭や手をぶつける恐れがあります。
ベッドの周囲には十分な通路を確保し、おもちゃや荷物を置かないようにすると、夜間の移動や上り下りもしやすくなります。子どもの成長に合わせてレイアウトを見直すことも、安全に使い続けるポイントです。
二段ベッドの転落防止ガイド
転落事故を防ぐためには、正しい使い方を家族で共有することが大切です。上段では必ず柵の内側で寝るようにし、寝具が柵より高くならないよう注意しましょう。
寝る前に布団の位置や柵の状態を確認する習慣をつけることで、安全性を高められます。小さな子どもの場合は、寝つくまでは様子を見るとより安心です。
子どもに守ってほしいルールを決める
二段ベッドを安全に使うためには、子ども自身がルールを理解することも重要です。購入時に家族で使い方を話し合い、危険な行動をしないよう約束を決めておきましょう。
家庭で決めておきたいルール例
・ベッドの上で飛び跳ねない
・上段では遊ばない
・はしごや階段は一人ずつ昇り降りする
・無理に身を乗り出さない
・小さな子どもだけで上段を使わない
ルールを繰り返し伝えることで、安全への意識が身につき、事故の予防につながります。
ロータイプ二段ベッドはコンパクトで機能的!おすすめ5選
睡眠中使うものだから、安心安全は必須項目。ご紹介する5つのロータイプ二段ベッドには、安心のための工夫が盛りだくさんです!将来的にシングルベッドとしても使用可能な、シンプルでスタイリッシュなデザインがどんな部屋にもなじみます。
二段ベッド Britt(ブリット)
コンパクトで使いやすい2段ベッド。2台連結して並んで寝てもOK。隣に顔が見えて安心です。
・上下を分割してシングルベッドとしても〇
・2台連結してキングベッドのようにも使える
・使いやすい低めの下段設計
階段付き 二段ベッド atte step2(アッテステップ2)
小さなお子さまでも上り下りしやすいように広めのステップと手すりを付けました。ハシゴだと少し心配、という方におすすめの階段タイプです。他のインテリアにマッチするフィンランド産天然木パインの無垢材や突板を使用。
・小さなお子さまも安心の階段付き
・ステップの下は収納スペースとして活用
二段ベッド TREE(ツリー)
ツリーをモチーフにしたディスプレイラック付き
ディスプレイをたっぷり楽しむことができる2段ベッドTree。木をモチーフにした飾り棚だけではなく、上下段どちらにもタブレットや本が置ける棚が付いています。
・遊びゴコロたっぷりなデザイン
・ベッドサイドに便利なブックラック付き
・高めに設計した、安心の上段サイドフレームを採用
二段ベッド Fully(フーリー)
べゼルと名付けられた特徴あるフレームを、自然のあたたかみあふれる木目のシートで仕上げたFully(フーリー)。フォトフレームの中に入っているかのような遊びゴコロあるデザインです。
・革新的新構造で地震対策を強化
・特許取得のすのこ落下防止構造
・静止耐荷重試験500kgをクリア
二段ベッド Flam(フラム)
サイドに付けたワイドな宮棚で、ディスプレイを楽しむことが出来ます。
よく使う小物や本を並べたら、自分だけのお気に入りの場所に。収納力とデザイン性を兼ね備えた、そんな2段ベッドです。
・ディスプレイを楽しめるサイド宮棚
・安心の耐荷重130kg
長く使えるロータイプ二段ベッドを賢く選ぼう
お部屋が広々使えるロータイプ二段ベッドは、安全性、耐久性が絶対条件。大人になっても使える洗練されたデザインのものを選んでおくと買い替えの必要もなく経済的です。
わくわくランドには、高品質で機能性に優れたロータイプ二段ベッドが豊富にそろっています。それぞれのライフスタイルに合わせて、最適なものを選びましょう。


